シンフォニー・コミュニケーションとは?~人間関係を劇的に改善しQOLを高める~

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※この記事はLINEマガジンのバックナンバーです

【LINEマガジン】
「「名前をつけました」」

いつも少し抵抗があったのです

僕は「コミュニケーション」を
メインテーマとして活動していますが、
一般的に言われる「コミュニケーション」とは
だいぶ方向性が違うので、
この言葉を使うのに抵抗がありました

なので、いっそのこと
新しい名前をつけた方が
分かりやすいし誤解も起きないなと思い、
僕なりのコミュニケーション論に名前をつけました

それが、

シンフォニー・コミュニケーション

「シンフォニー」というのは
メジャーな意味だと「交響曲」
という意味で使われる単語です

それ以外の意味ですと、
「いろんな要素が交じりあって
一つの効果を生み出すこと」

という意味もあります

実際に3万円くらいの
コミュニケーション講座を受けたことありますし、
本も大量に読み漁ってきました

その中で感じたのは、
一般的な意味の「コミュニケーション」は
技術重視だな、ということ

傾聴、ミラーリング、ペーシング、話術などなど、
技術に偏っています

でも僕は、情報発信する中で
たくさんの方を見てきた結果、
「心」と「身体」も重要だよな、
と感じています

【続き】
どんなに技術を磨いて
口が達者になろうが、
心が乱れていたり未熟なら
むしろ人間関係にマイナスに働きます
し、

体調が悪かったり
疲れやすかったりすれば
視野が狭くなり相手に意識が向けられず
自分中心の思考になりやすい
です

それも、人間関係にとってマイナスに働く

だからこそ、

【心】
・考え方
・思考の抽象度
・習慣

【身体】
・いつでも絶好調を維持する

これらにも意識を向けるべきだし、
そのためには健康だったり脳科学だったり
哲学だったり解剖学だったり
心理学の知見が必要になってきます

そういうあらゆる要素がシンフォニーして、
「コミュニケーション力」という1つの結果が生まれる

これが僕の信念です

それに、シンフォニーには
「響き合う」という意味もあるように、

・目の前の相手に信頼される

という所を目的にするんじゃなくて、
それは”通過点”とし、

自分のやったこと響き合い、
連鎖して世の中に少しでも良い影響を与える

までをイメージしています

【続き2】
誰かの思いやりに触れて
心が温かくなった経験は
誰にでもあると思います

そして、その状態で別の人に接すれば、
きっと温かさが伝わる

そしたら、その別の人の
心も温まって・・・
という連鎖がはじまる

そうやってシンフォニーした結果、
世の中全体がほんの少し温かくなる

僕にとってのコミュニケーションは
こういうものです

でも、ただ「コミュニケーション」
と言うだけだとココまでの意味が込められません

なので、名前をつけました

それが先ほどもお伝えした
「シンフォニー・コミュニケーション」です

これからは、
この言葉と共に活動していこうと思います

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  • 2016 11.23

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管理人

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小野田サトシ(元かろりぃ)

コミュニケーション力UPの専門家。
 で独自理論の発信。
大学1年生のとき、絶対接客業なんてしない!と言ってた人見知りコミュ障なのに、今はセミナー開いたりしてます。
知的だけどユーモアもある人を目指してます。

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